2004年7月29日
[Perl] => [CGI]

radio_group - ラジオボタンを表示


CGIモジュールのradio_group関数を使用すれば、ラジオボタンを表示することができます。

[Perl] => [CGI]

checkbox_group() - チェックボックスを表示する


CGIモジュールのcheckbox_groupを使えば、チェックボックスを表示することができます。

2004年7月22日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

script - 入力コマンドやその出力結果をログに記録


scriptコマンドを使用すればコンソールへの出力をログに記録してくれます。アプリケーションのインストールの際の手順などを後から見直す際などに重宝します。

2004年7月16日
[Perl]

変数の局所化に関するmyとlocalの違い


myとlocalはどちらも変数を局所化するために使われます。

2004年7月15日
[Perl]

サブルーチンから複数の配列を返すには


サブルーチンから複数の配列を戻すにはリファレンス(参照)を使用します。

[JavaScript]

location.href - 指定したアドレスに移動


location.hrefで指定したURLに飛ぶことができます。

[Perl] => [配列]

unshift - 配列の最初に要素を追加するには


unshift関数で配列の最初に要素を追加できます。

2004年7月14日
[Perl] => [配列]

shift - 配列の最初の要素を取り除く


popが配列の最後の要素を取り除くのに対し、shiftは配列の最初の要素を取り除きます。

2004年7月13日
[JavaScript]

submit()が動かない


フォーム内にsubmitボタンとjavascriptのdocument.form.submit()があった場合、Javascriptのsubmitは効かなくなってしまう。

[PostgreSQL]

CASE文の使い方


CASE文を使えばより複雑なSELECT文を書くことができます。

[Perl] => [配列]

pop - 配列の最後の要素を取り除く


pushが配列に要素を追加するのに対し、pop関数は配列の最後の要素を一つ取り除きます。

2004年7月12日
[Perl] => [配列]

push - 配列の最後に要素を追加するには


push関数で配列の最後に要素を追加することができます。

2004年7月 9日
[Perl] => [配列]

reverse - 配列の順序を逆順にする


配列の順序を逆にするにはreverse関数を使用します。

[Perl] => [ファイル操作]

ファイルをコピーするには - File::Copy


ファイルのコピーや移動にはFile::Copy モジュールを使用します。

2004年7月 8日
[Perl] => [ファイル操作]

seek関数 - ファイルの途中から読み込み(書き込み)をする


seek関数はファイルポインタをセットするための関数です。

[Perl] => [ファイル操作]

ファイルをロックするには - flock


flockは開いたファイルをロック(保護)するために使用されます。

[Perl] => [ファイル操作]

ファイルを読み書きモードで開くには


+> もしくは +< を使えばファイルを読み書きモードで開くことができます。

2004年7月 7日
[Apache]

ユーザエージェントによるアクセス制限


ユーザエージェントにてアクセス制限をかけるにはまずSetEnvIf を使用して環境変数を設定します。

2004年7月 6日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

tac - ファイルの内容を逆順に表示


catコマンドがファイルの先頭から表示するのに対し、tacコマンドは末尾から逆順に 表示してくれるコマンドになります。

[Linux]

サービスの起動と停止


Linuxでサービスを起動したり停止したりするには、/etc/rc.d/init.d/以下に用意されているスクリプトを使用するのが最も手っ取り早く、簡単です。

2004年7月 5日
[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

cat - ファイルの表示・連結


cat コマンドはファイルを表示するためのコマンドですが、複数ファイルを一つのファイルに連結する際にも使用されます。

[Perl] => [CGI]

エラーをブラウザーに表示するには - CGI::Debug


CGIに何らかの間違いがあった場合、通常はエラーログを見ながら作業をする形になりますが、CGI::Debugモジュールを使用すれば、ブラウザー上にエラーの内容を表示することができるようになります。

2004年7月 1日
[vim]

特定範囲の削除


mx で削除の開始位置をマークしたのち、削除する終わりのところまで移動し、d'xで指定範囲を削除できます。