2004年12月25日
[Apache]

mod_usertrack - トラッキングクッキーの発行


mod_usertrackモジュールを使用すればクッキーを自動的に埋め込むことができます。

2004年12月20日
[vim]

コマンド実行結果の読み込み


:r !コマンド とすればコマンドの実行結果を現在のvi編集画面に読み込むことができます。

[vim]

vi実行中のコマンド実行


:!コマンドとすればvi編集中にコマンドが実行できます。コマンド実行後Enterを押せば引き続き編集に戻ることができます。

[Apache]

SSIの主な使用方法


SSIの主な使用方法は以下のようになります。

[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

convert - 画像のサムネイルを作成


convertコマンドは画像のサムネイルなどを作成する際に使用されます。

2004年12月17日
[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

env - 環境変数を設定してコマンドを実行


envはexportと違い、実行するコマンドにのみ環境変数を一時的に設定します。 envコマンドをオプション無しで実行すると、現在の環境変数の一覧を表示します。

[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

export - 環境変数の設定


exportコマンドは環境変数を設定するために使用されます。envコマンドと違い設定した環境変数はターミナルからログアウトもしくはexitするまで保持しています。

[セキュリティ]

qpopperのバージョンを隠すには


qpopperのバージョンを隠すにはまず/etc/qpopper.confなどを作成し、set shy = trueとします。

[その他]

MovableType - アーカイブのソート


デフォルトでアーカイブのソートは日付順になっていますが、これを他のフィールドにて...

2004年12月16日
[Apache]

RewriteCond - RewriteRuleの条件を設定


RewriteCondディレクティブでRewriteRuleの条件を設定できます。複数の条件を設定することが可能。

2004年12月15日
[その他]

MovableType - 一度にリビルドするエントリーの数を変更するには


mt.cfg内にあるEntriesPerRebuildの値を変更すれば、リビルド...

2004年12月14日
[その他]

IPアドレスの範囲指定 - CIDRとサブネットマスク


CIDRを用いるとIPアドレスの範囲指定を簡潔に書くことができます。 例えばIP...

[Perl]

べき乗の計算


perlでべき乗を求めるには ** を使用します。 [例] print 2 **...

2004年12月12日
[Perl]

@ISAとは


@ISAはpackageが属する(継承する)クラスを指定するために使用されます。

2004年12月11日
[Linux] => [ネットワーク設定]

/etc/resolv.conf - DNSサーバの設定


DNSサーバの設定は/etc/resolv.confにて行います。

2004年12月10日
[FreeBSD]

FreeBSDでサーバのスペックを調べるには


FreeBSDでサーバのスペックを調べるにはsysctlコマンドを使用すればよい。

2004年12月 9日
[セキュリティ]

iptablesのルール一覧を表示するには


iptables -L でルールの一覧を表示することができます。

[Apache]

suexecのコンパイル時の設定確認


suexec -V でコンパイル時の設定を確認できます。

2004年12月 8日
[Linux] => [ネットワーク設定]

デフォルトゲートウェイの追加と削除


デフォルトゲートウェイの追加・削除にはrouteコマンドを使用します。 [使用例...

[Linux]

Sambaアクセス時のユーザ権限の設定


sambaにアクセスした後のユーザ権限を統一したい場合にはforce userにてユーザ名を指定します。

2004年12月 6日
[Perl] => [CGI]

Apache::ASP


Apache::ASPを入れると、PHPみたいにHTMLに埋め込む形でPerlプログラムを書くことができます。

2004年12月 3日
[Apache]

apacheのバージョン情報を隠すには


Apacheのバージョン情報を隠すにはhttpd.conf内のServerSignatureとServerTokensの設定を変更します。ServerSignatureはエラーメッセージのフッターに付く情報を、ServerTokensはクライアントに返すヘッダー内の情報を制御します。

[セキュリティ]

BINDのバージョン情報を隠すには


/etc/named.confのoptions{}内に以下のように記述することでbindのバージョンを隠すことができます。

[Linux]

Bind - リモートサーバにあるbindのバージョンを調べるには


ローカルサーバにインストールされているbindのバージョンを調べるにはnamed -vとすればよいのですが、リモートサーバにあるbindのバージョンを調べたい場合はdigもしくはnslookupを使用します。

[セキュリティ]

iptables 設定 - ルールの削除


iptablesのルールを一つだけ削除したい場合は -D オプションを使用します。

2004年12月 2日
[Sendmail]

/etc/mail/local-host-names


/etc/mail/local-host-namesにはSendmailが受け付ける(ローカルとみなす)ドメイン名を記述していきます。

[Apache]

SSIを使用するには


SSI(Server Side Include)を有効にするにはOptionsにIncludesもしくはIncludesNoExecを設定します。

[Apache]

CustomLog - アクセスログの保存場所を指定


アクセスログの保存場所はCustomLogディレクティブにて指定できます。

2004年12月 1日
[PostgreSQL]

COMMENT ON COLUMN - テーブルのカラムにコメントを付けるには


テーブルのカラムにコメントをつけるにはCOMMENT ON COLUMNとします。

[PostgreSQL]

min関数 - カラムの最小値を取り出す


カラムの最小値を取り出すにはmin関数を使用します。 [使用例] SELECT ...

[PostgreSQL]

max関数 - カラムの最大値を取り出す


カラムの最大値を取り出すにはmax関数を使用します。