2005年4月30日
[Linux] => [Linuxコマンド(J〜Q)]

popauth - APOPユーザの設定


APOPユーザの追加や削除をするにはpopauthコマンドを使用します。

2005年4月26日
[Perl]

mkdir - ディレクトリの作成


ディレクトリの作成にはmkdirを使用します。以下の例ではカレントディレクトリにtest_dirというディレクトリが存在するかを確認し、存在しなければディレクトリを作成します。

[Linux] => [シェルスクリプト]

for文


for文はwhile文同様、ループ処理を行う際に使用されます。

2005年4月25日
[Linux] => [シェルスクリプト]

$@ - シェルスクリプトに渡されたすべての引数


シェルの特殊変数$@はスクリプトに渡された引数すべてを表示します。

[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

indexmaker - MRTGのインデックスページの作成


MRTGのインデックスページを作成するには、indexmakerというperlスクリプトを使用します。

[セキュリティ]

MRTGディレクトリにアクセスできない


MRTGインストール直後、mrtgディレクトリにアクセスできない場合、/etc/httpd/conf.d/mrtg.cfgを確認してください。

[mysql]

サーバのステータス情報を表示


mysqladmin extended-status にてmysqlサーバのステータス情報を確認することができます。

2005年4月24日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

type - コマンドの種類を表示


typeコマンドはシェルの組み込みコマンドで、コマンドの種類を表示します。

[mysql]

データベースの削除


データベースの削除はdrop databaseを使用します。

[Linux] => [シェルスクリプト]

dirname - ファイルパスからディレクトリを取り出し


dirnameコマンドはファイルパスからディレクトリ情報を取り出す際に使用されます。

[Linux] => [シェルスクリプト]

シェルスクリプトにおける演算


シェルスクリプトにおける演算は $((計算式))とするかexprコマンドを使用します。

[Linux] => [シェルスクリプト]

変数に格納された文字数


変数に格納された文字数を調べるには${#変数名}を参照すればよい。

[Linux] => [シェルスクリプト]

$0 - 実行しているシェルスクリプトのパス


特殊変数$0は現在実行しているシェルスクリプトのファイルパスが格納されます。

2005年4月23日
[Linux] => [シェルスクリプト]

while文


while文は繰り返し処理をする際に使用されます。

[Linux] => [シェルスクリプト]

文字列比較演算子


シェルスクリプトでは以下のような文字列比較演算子が使用できます。

[Linux] => [シェルスクリプト]

if文


if文は条件によって制御を振り分ける時に使用されます。

2005年4月22日
[Linux] => [シェルスクリプト]

数値比較演算子


シェルスクリプトでは以下のような数値比較演算子が使用できます。

[Linux] => [シェルスクリプト]

echoで改行しない


echoで出力した文字は最後に改行されてしまいますが、-nオプションをつければ改行されずに出力されます。

2005年4月21日
[Linux] => [シェルスクリプト]

$# - 引数の個数


シェルスクリプトに渡された引数の個数を調べるには特殊変数の$#をみればよい。

[Linux] => [シェルスクリプト]

basename - パス名からファイル名の取り出し


basenameコマンドはパス名からファイル名を取り出すために使用されます。

2005年4月20日
[proftpd]

Umaskディレクティブ - ファイルやディレクトリ作成時のパーミッション


ファイルやディレクトリ作成時のパーミッションを設定するにはproftpd.confのUmaskの値を変更します。

[proftpd]

速度制限


proftpdで速度制限をするには、proftpd.conf内でRateReadBPSとRateWriteBPSディレクティブを使用します。

[mysql]

システム変数の表示と変更


mysqlのシステム変数の値はmysqladminを使用すれば表示できます。

[Linux] => [シェルスクリプト]

readonly - 変数の保護


readonlyは組み込みコマンドで、変数を読み込み専用にします。readonly宣言された変数の値を変更しようとするとエラーがでます。

2005年4月15日
[Linux]

IMAP - famdのエラーメッセージ


IMAPで以下のようなエラーが出る場合、原因としてsgi-famかportmapが起動していないことが考えられる。(sgi-famはxinetdで起動されると思います。)

2005年4月14日
[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

chkconfig - init.dスクリプトの追加


/etc/rc.d/init.dディレクトリにはサービスの起動スクリプトが格納されており、chkconfigやntsysvにてサービスの設定をすることが可能です。ただしこの中に置かれるスクリプトをchkconfigにて管理する場合、起動スクリプトにchkconfigとdescriptionふたつのコメントを追加する必要があります。

2005年4月13日
[mysql]

mysql - データベースの作成


データベースの作成はmysqlに接続後create databaseコマンドを使用します。

[mysql]

mysql - 出力を縦表示にするには


カラム数がおおいレコードをターミナルで表示すると変なところで改行されてしまい、み...

[Linux]

ファイル名がハイフンから始まるファイルの削除


以下のようにファイル名がハイフンから始まるファイルは、ハイフンがオプションとみなされてしまい削除できません。

2005年4月12日
[Linux] => [シェルスクリプト]

ヌルコマンドによる無限ループ


シェルの組み込みコマンドであるコロンひとつのヌルコマンド(:)は常に戻り値が0の値を返します。このコマンドは無限ループを意図的に作る場合などに使用されます。

[Linux] => [Linuxコマンド(J〜Q)]

pwunconv - シャドウパスワードの非シャドウ化


多くのLinuxディストリビューションではパスワードファイルを一般ユーザに見られ...

[FreeBSD]

.inputrc - teratermで日本語入力ができない場合


teratermなどで日本語が入力できない場合、ホームディレクトリに.inputrcファイルを作成し、以下の三行を付け加えてください。

2005年4月11日
[Linux] => [シェルスクリプト]

複数のコマンドの結果を同一ファイルに出力


コマンドブロックを使えば、複数コマンドの結果をひとつのファイルにリダイレクトできます。

[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

ethtool - リンク速度やduplexモード、autonegotiationの設定変更


ethernetで強制的にduplexモードやautonegotiationを切り替えるにはethtoolコマンドを使用します。またこのコマンドはリンク速度の変更にも使用されます。

2005年4月10日
[Sendmail]

SMTP AUTH


まず以下のパッケージが入っているかどうか確認 # cyrus-sasl-gssa...

2005年4月 9日
[Linux] => [シェルスクリプト]

case文


case文は文字列を比較して、一致したブロックを実施します。サービスの起動スクリプトなどでよく使用されます。

2005年4月 8日
[Linux] => [Linuxコマンド(J〜Q)]

ldd - コマンドがリンクしているライブラリの表示


lddコマンドはコマンドが必要とする共有ライブラリの一覧を表示するためのコマンドです。

2005年4月 7日
[proftpd]

認証までが遅い問題


/etc/proftpd.confでUseReverseDNSやIdentLookupsをoffにしても認証までに時間が掛かる場合、xintedの設定を確かめましょう。

[セキュリティ]

iptablesでpingを通す


iptablesでpingを通すにはicmp-typeの0と8を通せばよい。

[Linux]

QpopperにおけるAPOPの設定


APOPはメール受信時のパスワード認証を暗号化して行うため、安全性の面で優れています。

2005年4月 6日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

saslpasswd2 - saslデータベースへのユーザ登録


saslpasswd2の使用方法は基本的にはsaslpasswdと同じです。ただユーザが登録されるデータベースは/etc/sasldb2になります。

[proftpd]

proftpdのバージョン情報を隠すには


/etc/proftpd.confに以下の一行を追加すればproftpdのバージョン情報を表示しないようにすることが可能です。

[Linux] => [シェルスクリプト]

sourceコマンド (ピリオド)


sourceコマンドはファイルをスクリプトとして読み込むためのコマンドです。ただし通常はピリオドで代用することが多いです。実際に/etc/rc.d/init.d/httpd 内にこの記述があるかと思います。

2005年4月 5日
[Linux]

NFSの設定


NFSサーバを稼動させるにはまず、portmapperが動いている必要があります。

[Linux] => [ネットワーク設定]

gateway 169.254.0.0


RHES3.0以上もしくはFedoraでは、以下のようにgatewayに169.254.0.0が追加されてしまうようです。(正確にはIPv6のため?)

[Linux] => [Linuxコマンド(A〜I)]

awk - 特定フィールドの取り出し


awkコマンドは主に特定のフィールドを取り出す際によく使用されます。

2005年4月 4日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

umask - マスク値の設定


新たに作成されるファイルやディレクトリのパーミッションは、マスク値によって決定さ...

2005年4月 3日
[Perl]

pod2manでperlモジュールのインストール失敗


pod2manが入っているにもかかわらず、pod2manが見つからないといったエラーがでてPerlモジュールがコンパイルできない場合、環境変数LC_ALLをセットするとよい。

[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

unset - シェル変数の削除


unsetコマンドは定義されたシェル変数を削除するためのコマンドです。 [例: ...

[Linux]

manのパスを追加


manコマンドが検索するパスは/etc/man.config内のMANPATHに記述されています。

[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

showmount - NFSサーバのマウント情報の表示


showmountコマンドはNFSサーバの情報を調べるためのコマンドです。

2005年4月 1日
[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

saslpasswd - saslデータベースへのユーザ登録


saslpasswdは/etc/sasldbデータベースへのユーザ登録や削除を行...