2005年9月30日
[Qmail]

qmail-date-localtime.patch


qmail-date-localtime.patchが入手できなくなっているみたいなので、こちらにコピーを置いておきます。

2005年9月28日
[Sendmail]

dracd.dbのエントリーを調べるには


dracd.dbにIPアドレスがきちんと登録されたかどうかを調べるにはmakemapコマンドを使用すればよい。

2005年9月27日
[postfix]

postfix + amavis + clamのインストール


postfixでウィルススキャンをするための手順。以下はRHES4での手順です。

[postfix]

postfix - キューの削除


postfixでキューの削除をするには、キューを操作するためのコマンドであるpostsuperコマンドを使用します。

[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

su - ユーザの切り替え


ユーザの切り替えはsuコマンドにて行います。

[FreeBSD]

/stand/sysinstall


/stand/sysinstallでインストール時のメニュー画面を出すことができます。

[FreeBSD]

rc.confのエラーで起動できない


起動時にrc.confが間違っていると以下のようなエラーがでてシステムが起動できないことがあります。

2005年9月26日
[mysql]

mysqladmin - mbstring PHP 拡張は見つかりませんでした


mysqladminで「mbstring PHP 拡張は見つかりませんでした」といったような警告がでる場合、mbstringのextensionがインストールされていないことが原因です。

[mysql]

default-character-set - 文字コードの設定


mysqlのデフォルト文字コードを変更するには/etc/my.cnf内にdefault-character-setを記述すればよいみたい。

[mysql]

データベースの文字コード


mysqlでデータベースの文字コードを調べるには以下のようにすればよい。

[その他]

webminのパスワード変更


webminのパスワードを忘れてしまった場合、changepass.plを使用してユーザのパスワードを変更することが可能です。

[Linux]

ATOKのインストール


RHES4にATOKをインストールする場合、以下のようにシンボリックリンクを作成しておかないと"gtk-query-immodules-2.0 is not installed"や"gtk.immodules is not found"といったエラーがでます。

[Linux]

rhn_register - 名前またはサービスが不明です


rhn_registerやup2dateが"名前またはサービス名が不明です"というエラーメッセージで失敗する場合は、ネットワークの設定に問題がある可能性が大です。

2005年9月21日
[vim]

文字コードを指定してファイルを開き直す


viエディターでは以下のようにすることで文字コードを指定してファイルを開き直すことが可能です。

[Linux] => [Linuxコマンド(R〜Z)]

smbmount - ファイル共有


smbmountはサーバとのファイル共有に使用されます。主にLinuxとWindows間のファイル共有に使用されますが、Linux同士での使用も可能です。

2005年9月20日
[vim]

コピー & ペースト


viでのコピーとペーストは以下のようにします。

2005年9月17日
[vim]

文字コードの判別


viでの文字コードはset encodingにて指定できる。設定ファイルに以下のように記述しておけばよい。

2005年9月15日
[セキュリティ]

chrootkit - rootkitの検出


chrootkitを使用すればrootkitを検出することが可能。

2005年9月14日
[セキュリティ]

scponly


scponlyはscpのみを許可するシェルです。configure時に--enable-chrooted-binaryオプションをつければ、ユーザをホームディレクトリ内に閉じ込めることが可能です。

2005年9月13日
[mysql]

mysql_config


mysqlにはmysql_configと呼ばれるシェルスクリプトが用意されており、これを使えばコンパイル時にどのようなオプションを渡せばよいか調べることができます。

[その他]

Turbolinux - DBD::mysqlのインストールに失敗


TurbolinuxでDBD::mysqlをインストールしようとしたら以下のようなエラーがでてインストールに失敗。。エラーに出てきた /usr/include/bits/sigthread.h と /usr/include/pthread.h の該当ラインにある__threadを__threadidに書き直したところうまくmakeできた。

2005年9月 8日
[その他]

dpkg - パッケージの管理


dpkgはrpmに似たパッケージ管理ツールです。以下主な使用方法。

[FreeBSD]

qmail+vpopmail+qmailadminのインストール手順(FreeBSD)


qmail+vpopmail+qmailadminのインストール手順(FreeBSD)です。

2005年9月 7日
[PostgreSQL]

pg_ctl - postgresサーバの起動と停止


postgresサーバの起動と停止にはpg_ctlを使用します。このコマンドはrootユーザにて実行できないため、サーバのプロセスを所有するユーザにsuしてから実行する必要があります。(通常postgresユーザ)

[PostgreSQL]

vacuumdb - データーベースの不要領域の削除


vacuumdbコマンドはpostgresデーターベースを解析し、不要領域を削除するツールです。update文やinsert文を頻繁に使用している場合、定期的にvacuumdbをすることでパフォーマンスの低下を防ぐことができます。

2005年9月 6日
[Apache]

自己署名証明書の作成


自己署名証明書の作成にはopensslコマンドを使用します。

2005年9月 5日
[Apache]

Turbolinux - SSLの起動


turbolinuxなどではSSLの起動オプションがコメントアウトされているらしい。以下のようにしてコメントをはずせばSSLが有効になる。

[mysql]

予約語のアップデート


mysqlでカラム名に予約語を使用している場合、update時に以下のようなエラーが出ることがあります。

[FreeBSD]

グループの追加と削除


FreeBSDでグループの追加や削除を行うにはpwコマンドを使用します。

2005年9月 2日
[Perl] => [文字列操作]

特定文字の出現回数


文字列から特定の文字の出現回数をカウントするには置換をした回数をカウントすればよい。

[Linux]

bashのreverse search機能


過去に入力したコマンドはCtrl+pとすれば呼び出せますがコマンド履歴が古くなるほどCtrl+pを押す回数が多くなり不便です。bashのreverse search機能を使えば、過去のコマンド履歴を検索してくれますので、簡単に実行したいコマンドを呼び出せます。